2026.09.04

公益財団法人山田科学振興財団 2027年度海外研究援助公募中のお知らせ

●名称:2027年度海外研究援助
●主催:公益財団法人山田科学振興財団
●ホームページURL:https://yamadazaidan.jp/requirements/grant-bosyu_kaigai/
●応募締切日:2026年10月31日(土)
●学会推薦:不要
●趣旨:
若手・中堅研究者が海外の大学や研究機関等に一定期間(1ヶ月~1年間)滞在して基礎自然科学を主題とする共同研究、また、これまで地道に行ってきた研究や、各分野における既存の概念を変えるようなテーマにチャレンジする共同研究を実施するために必要な経費を助成し、新しい研究の方向性を見つけた研究者とその研究に興味を持つ海外研究機関等との国際交流を活発化することを目指します。
また、個人の研究だけではなく、グループで行う研究も援助の対象とするとともに、多様な視点や発想を取り入れ、研究活動を活性化し、想像力を発揮する研究者を積極的に支援するため、当財団は、女性の活躍と多様性を尊重します。
●公募課題
2027年4月以降に海外の研究機関等に滞在して実施する研究計画を募集します。
審査においては、自然科学の基礎研究を主題とする内容であって、既成の物理学、化学、生物学(基礎医学を含む)の学術体系を変革し、新たな視座から学問領域を切り拓く可能性のある学際研究や、新たに異分野に挑もうとする研究を重視します。 
また、これまで地道に研究を行ってきた、中小規模大学等に所属する研究者の応募や、グループ研究として、PI(研究グループ責任者)の研究者と大学院生等が海外研究室に滞在し、共同研究を推進する研究や、フィールド研究(海外の調査地に渡航して行う実地活動や野外研究)も援助いたします。
ただし、申請は個人・グループで行う挑戦的・独創的な自然科学の基礎研究を対象としています。
臨床医学のポスドク留学、新規治療法の開発研究、また、実用・応用志向研究の渡航は対象となりませんので留意してください。
●援助金額:個人A:100万円/件上限、個人B:200万円/件上限、グループ:100万円もしくは200万円/件上限
※採択件数は、個人・グループに関わらず10件程度
(女性研究者の申請2名以上を含む)を予定しています。
2026.08.24

2027年度笹川科学研究助成の募集について

【学術研究部門】
 ・35歳以下
 ・助成時に、大学院生(博士前期課程、博士後期課程)または任期付き雇用の若手研究者
  ※但し、「海に関係する研究」は重点テーマとして支援するため任期無し雇用の方も対象とする
  ※現在、学部4年生の申請も可
 ・所属学年・職により、区分を分けて募集する
  「研究助成Ⅰ(学部・博士前期)」助成上限額:1件100万円
  「研究助成Ⅱ(博士後期以上)」助成上限額:1件150万円

【実践研究部門】助成上限額:1件50万円
 ・生涯学習施設(博物館、図書館、文書館等)に所属している専門職員(学芸員、司書、アーキビスト等)
 ・年齢、雇用形態は問わない

■申請期間
・申請期間:2026年 9月15日 から 2026年10月15日 17:00 まで

■申請方法
 Webからの申請となります。詳細は本会Webサイトをご確認下さい。
  https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/
2026.08.18

[JST/JICA] 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS) 令和9年度 研究提案募集開始(締切:10/19(月)正午)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)は、地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、令和9年度の研究提案を募集しています。
皆様からのご応募をお待ちしております。

【募集期間】 令和8年8月18日(火)~ 令和8年10月19日(月)正午
【詳細情報】 https://www.jst.go.jp/global/koubo/index.html

本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、JSTと国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。
開発途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、社会実装の構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進します。
本プログラムでは地球規模課題の解決および科学技術水準の向上につながる新たな知見や技術を獲得することや、これらを通じたイノベーションの創出を目的としています。
また、その国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。

(注)SATREPSはODAとの連携事業です。
JSTへの研究課題の応募とともに、相手国研究機関から相手国のODA担当省庁を通じ、日本政府に対する技術協力要請が行われる必要があります。
※ODA要請書の提出期限は10月13日(火)中です。
相手国政府内での締切は国によって異なり、上記10月13日(日本時間)より前に設定されることが通常です。
相手国での要請手続きや所要日数等について、相手国研究者を通して相手国担当省庁へお早めにご確認ください。
また、ODA要請書の様式についても、各国のODA担当省庁が定めていますので、相手国側研究機関から所管省庁又はODA担当省庁に照会し受領してください。

■公募概要
*対象分野:
環境・エネルギー/生物資源/防災
(注)感染症分野については、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)で公募が行われております。
詳しくは、AMEDの公式サイト( https://www.amed.go.jp/koubo/03006/04/A_00004.html )を参照ください。

*研究期間:3~5年間

*予算規模:1課題あたり、1億円程度/年
(内訳)JST:委託研究経費3,500万円程度/年
JICA:ODA技術協力経費 上限3億円/5年間、上限2.4億円/4年間、上限1.8億円/3年間

■公募説明会
オンライン会議システムZoomを利用したウェビナー形式で公募説明会を開催いたします。
説明会参加には、事前登録が必要です。下記リンクより事前登録を行ってください。
※登録時に入力いただくご氏名、ご所属・役職、メールアドレスは、参加登録の確認のみに使用し、他の用途で使用することはございません。

日時: 令和8年8月25日(火) 15:00~17:00 (環境・エネルギー/生物資源/防災分野)
登録用URL:https://www.jst.go.jp/global/koubo/index.html#link02

内容:本プログラムの概要、公募に関するご案内、経費の枠組みなどについてご説明する予定です。
なお、説明内容については後日ホームページに掲載予定です。

■お問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
国際部SATREPSグループ 担当:石鉢、森本
e-mail: global@jst.go.jp 電話: 03-5214-8085
※お急ぎの場合を除き、なるべく電子メールでお願いいたします。
2026.08.18

ANRI 給付型基礎科学奨学金『未解の知』第9期募集のご案内

■ 給付型奨学金『未解の知〜The ANRI Fellowship〜』について
弊社は独立系ベンチャーキャピタルですが、2019年より日本の科学技術の発展に寄与することを目的とし、実用化までに時間はかかるものの人類の発展にとって重要な基礎研究に取り組む学生への給付型奨学金プログラムを運営しております。
これまで1期生〜8期生まで累計89名の研究者を採択しており、給付だけでなく、期や分野を越えた採択者コミュニティ(年次交流会・専用Slack・研究発表会)の運営にも力を入れており、共同研究やシンポジウムの開催なども生まれております。
<未解の知〜The ANRI Fellowship〜 第9期 募集概要>
・公募情報:https://mikainochi.jp/#about
・奨学生情報:https://mikainochi.jp/#pioneers
・給付金額:1人あたり50万円(返還義務なし・使途は研究費)
・募集人数:最大15名
・募集対象:数学や物理学、生物学、化学などの分野において優秀な成績を収めた学生。および2027年9月以降の卒業予定者(※博士課程への進学が決定している方も対象です)
・応募方法:https://forms.gle/ADD7bJVTS6r3R7d79
・選考方法:書類選考(1次審査)→ 面接選考(2次審査、オンライン)
・応募締切:2026年9月30日(水)

■ プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000040191.html
2026.08.12

第47回猿橋賞受賞候補者の推薦依頼について

「女性科学者に明るい未来をの会」は、「女性科学者のおかれている状況が必ずしも望ましくない中で、一条の光を投じ、いくらかでも彼女らを励まし、自然科学の発展に貢献できるように支援する」という願いをこめ、1980年に創立されました。この創立の趣旨を継承し、当会は、毎年、自然科学の分野で顕著な業績を収めた女性科学者に賞(猿橋賞)を贈呈しています。賞の選考は、研究の独創性の高さ、発想のユニークさや、今後さらに大きく飛躍できるポテンシャルの高さ、研究分野の発展への貢献度、国際性等の多様な観点を考慮して実施します。また、受賞者が日本国内の若手研究者や、研究者を目指す次世代の担い手の育成に貢献し今後も活躍していただけることを強く期待しています。このような観点から、第47回猿橋賞の募集を開始します。
募集要領は以下の通りです。

1.本賞は創立の趣旨に沿って、多様な自然科学の分野で優れた研究業績を収めている女性科学者(ただし、下記の推薦締切日時点で50歳未満の人)に贈呈します。
2.本賞は賞状とし、副賞として褒賞金(50万円)を添えます。
3.本賞の贈呈は、1年1件(1名)です。
4.推薦・応募に必要な書類の準備

推薦書ワードファイルのダウンロード
次のリンクから推薦書のワードファイルをダウンロードし、以下のa~dすべての項目を記入した後、PDFファイルとして保存してください。
猿橋賞 受賞候補者推薦書(47saruhashisho.docx)のダウンロード

推薦書の記入事項
a.推薦人の情報(個人・団体、自薦も可)
b.候補者の情報(推薦対象となる研究題目、受賞候補者の略歴等を含む)
c.推薦理由(A4記入用紙1ページに収めること)
d.主な論文のリスト(指定は1頁、やむを得ない場合でも追加は1頁まで)

添付資料
主な論文別刷5編以内。各論文別刷は容量10MB以内のPDFファイルとして下さい。

5.推薦・応募の申込者登録
必要書類の準備が整ったら、最初に以下のURLの猿橋賞オンライン推薦・応募受付窓口で、申込者の登録をしてください。申込は推薦人(あるいはその代理人)、候補者(自薦の場合)が行うことができます。

猿橋賞 オンライン推薦・応募受付窓口
https://formflow.dynax.co.jp/users/saruhashisho/login
新規申込後には登録したアドレスに自動返信メールが届きますので、そのメールの指示に従ってシステムにログインして申込者の氏名を記入することで新規登録の完了手続きを行ってください。

6.推薦人・候補者情報のウェブ入力
完了後に届く自動返信メールに書かれているログインURLにアクセスし、推薦書に記入した情報をコピー&ペーストすることで上記a,bの応募情報をウェブシステムに記入して下さい。
7.推薦書・論文別刷のPDFファイルの送付 
システムの「提出書類」欄から推薦書および5編以内の論文別刷のPDFファイル(いずれもファイル容量10MB以内)をアップロードしてください。
8.申込締切りは2026年11月30日23:59です。
9.第47回の猿橋賞贈呈式は、2027年5月22日(土)、東京都内で行なわれます。
10.書類は猿橋賞選考のためにのみ用いますが、返却いたしませんのでご了承下さい。
11.この件についての問い合わせは、下記に電子メールでお願いいたします。
saruhashisho-prize@googlegroups.com
2026.08.03

理研・CBS知の共創プロジェクト「共創ラボ」募集のご案内

理化学研究所 脳神経科学研究センター(岡部繁男センター長)からのご案内です。

理化学研究所 脳神経科学研究センター(理研 CBS)は、様々な科学コミュニティの研究者とともに挑戦的な研究に取り組む「共創」の枠組みを構築・拡充することを目指す「CBS 知の共創プロジェクト」を進めています。その一環として、開かれた連携研究の窓口「共創ラボ」を 2023 年度よりスタートさせ、現在 5 つの共創ラボが活発に研究を行っています。
この度、2027 年度開始の第 5 期共創ラボの研究提案を募集いたします。共創ラボ研究費として 1 件あたり最大 500 万円/年が 3 年間支給されます。募集締切は 9 月 30 日(水)となっております。詳細は以下の Web サイトにてご確認ください。

日:https://cbs.riken.jp/jp/news/2026/kyosolab/
英:https://cbs.riken.jp/en/news/2026/kyosolab/

多くの研究者の皆様からのご応募を心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

理化学研究所 脳神経科学研究センター
共創ラボ事務局
2026.07.13

第35回木原記念財団学術賞の推薦募集のご案内

〔推薦の対象〕
木原記念財団学術賞推薦の対象は、生命科学分野の50才以下(2026年9月30日締切日現在)の国内の研究者で、高い基礎研究レベルを持つ優れた独創的研究であって、すでにインパクトのある研究成果を上げつつも今後のさらなる発展が大きく期待できる研究を行っている方とします。
ただし、推薦の研究課題で他の著名な賞を受けていないこととします。

〔推薦の依頼先〕
生命科学に関する学会、大学、研究機関等及び木原記念財団学術賞受賞経験者に依頼しています。

〔推薦の方法〕
(1)推薦者は学会、大学(学長・学部長、研究所長)、研究機関等の代表者、木原記念財団学術賞受賞経験者(特別賞・応用科学賞含む)とし、1推薦者からの推薦は、原則として1件とします。
(2)推薦は所定の推薦書(様式1~3)に必要事項を記入の上、研究に係る代表的文献(3編)を共にご用意ください。
(3)提出方法は、以下となります。
STEP①推薦書(様式 1~3)、研究に係る代表的文献 3 篇(いずれも PDF 形式)を当財団web サイトの「学術賞推薦ページ」にアップロードしてください。
STEP②アップロードした際の受付メールの写し、推薦書(様式 1~3 押印必要)正本 1部、研究に係る代表的文献 3 編を当財団あてに郵送してください。

※提出された推薦書及び添付資料は返却いたしませんので、ご承知おき下さい。
(4)推薦(アップロード)の締切日は2026年9月30日(水)とします。学会推薦を希望する場合は、8月28日(金)までに推薦書を提出してください。
※推薦書は下記の当財団の web サイトよりダウンロードして下さい。
推薦書アップロードも同様となります。
http://kihara.or.jp

〔選考方法及び結果〕
(1)受賞者は、当財団の選考委員会で候補者を選考し、理事会にて決定します。(2027年3月)
なお、選考に先立ち追加で補足資料の提出を候補者に依頼することがあります。
(2)選考結果は推薦者及び受賞決定者に通知します。(2027年4月初旬)
(3)選考結果は公表します。(20267年4月初旬)

〔木原記念財団学術賞の内容〕
木原記念財団学術賞は毎年原則として1件とし、賞状及び賞金200万円を贈呈します。

〔推薦書提出先、連絡先〕
(公財)木原記念横浜生命科学振興財団
学術賞担当
〒230-0045 横浜市鶴見区末広町 1-6
Tel:045-502-4810、Fax:045-502-9810
E-mail:kiharagakujutsusho@kihara.or.jp
2026.07.10

第48回(令和8年度)沖縄研究奨励賞推薦応募について

《沖縄研究奨励賞の設置》
沖縄研究奨励賞(奨励賞)は、当協会の設立目的にある「沖縄の振興施策への積極的な協力」に関連し、これを推進する事業として、沖縄の地域振興に貢献する人材を発掘し育成することを目指して、昭和54年7月に設置されました。

《沖縄研究奨励賞の概要》
沖縄を対象とした優れた研究を行っている50歳以下(応募の年の7月15日現在)の新進研究者(又はグループ)を受賞対象としています。 応募しようとする方(応募者)の出身地及び国籍は問いません。応募にあたっては推薦応募の形式をとっており、応募者は大学、学会または実績のある研究者などからの推薦を受けて応募しなければなりません。 学会等から推薦された応募者は、その年に開催される選考委員会に諮られ、受賞候補者が選考されます。 沖縄協会会長は、選考委員会から推薦された受賞候補者の中から当該年度の受賞3件以内を決定します。 受賞者には、奨励賞として本賞と副賞50万円を贈呈し表彰するというものです。

●応募資格
(1)沖縄を対象とした優れた研究を行っている。
(2)令8年7月15日現在、50歳以下。
(3)学協会、大学、研究機関または実績のある研究者から推薦を受けた者。
(4)出身地及び国籍は問わない。

●応募書類
(1)「沖縄研究奨励賞推薦応募用紙」(応募用紙は、当協会ホームページhttps://www.okinawakyoukai.jp/pages/52/よりダウンロード)記入は日本語とする。
(2) 研究成果物(論文3編以内、著書がある場合は1冊)
(3) 研究成果物(論文または著書)の簡潔な要旨(A4判、横書き、1,000字以内)要旨は日本語とする。
(4) 主な研究業績の目録(著書、論文等30点以内)

●応募方法
応募書類((1)~(4))を添えて郵送により提出する。

●応募書類の提出先
〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町17-6 201
公益財団法人沖縄協会 「沖縄研究奨励賞」係

●応募期間
令和8年7月15日(当日消印から有効)~9月30日(当日消印まで有効)

●受賞者発表
令和8年12月上旬

●贈呈式
贈呈式・令和9年1月21日(木)
パシフィックホテル沖縄(那覇市)で開催
2026.07.06

2026年度「朝日賞(自然科学)」候補者推薦のお願い

※【事務局締切】推薦をご希望の場合は、7月24日(金)までに事務局までお申し出ください。

このたびは2026年度「朝日賞」の候補者をご推薦いただきたく,推薦票を添えてお願い申し上げます。ご協力いただければ幸いです。
 
 朝日賞は,1929(昭和4)年に朝日新聞社が創刊50周年を記念して創設しました。人文や自然科学など,わが国のさまざまな分野において傑出した業績をあげ,文化や社会の発展,向上に多大な貢献をされた個人または団体にお贈りしています。各界の皆様から候補者をご推薦いただき,朝日賞選考委員会で慎重に審議したうえで受賞者を決定いたします。
 つきましては,今年度の朝日賞にふさわしい候補者のご推薦をお願いしたいと存じます。人数は原則1名(団体も可),最大2名まで。 年齢,国籍に制限はありません。
 ご推薦のほど,どうぞよろしくお願い申し上げます。受賞者は2027年元日の朝日新聞紙上で発表し,1月下旬に贈呈式を行います。
 ご多忙のところ恐縮ですが,推薦票にご記入のうえ,8月25日(火)必着で返信用封筒にてご返送下さい。(※事務局締切参照)
 
 2026年7月
朝日新聞社 朝日新聞文化財団
2026.07.06

【AMED】革新的医療技術研究開発推進事業 AIMGAIN六次公募開始のお知らせ

本日より革新的医療技術研究開発推進事業(産学官共同型)の六次公募が始まりました。

本公募の情報は、AMEDのHP(下記)もしくはe-Radよりご確認ください。

革新的医療技術研究開発推進事業(産学官共同型)六次公募【アカデミアタイプ】【スタートアップタイプ】
令和8年度 「革新的医療技術研究開発推進事業(産学官共同型)」に係る公募(六次公募・アカデミアタイプ/スタートアップタイプ)について 国立研究開発法人日本医療研究開発機構

締め切りは令和8年8月18日(火)正午(厳守)です。
詳細は、上記AMEDのHPをご覧ください。
以上どうぞよろしくお願いいたします。

AMED革新的医療技術研究開発推進事業事務局